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2007年1月26日 (金)

アイドルマスター 1回目

25日の午前中に新宿ビックカメラで通常版をゲット。特典に「SPECIAL MOVEIES at TGS 2006」というのが付いてましたが、まだ開けてません。

Masterさんのお勧め通り、初回は天海春香でスタート(ユニット名は安易に「はるか」)結果はファン数約75万でアイドルランクB、武道館でお別れコンサート成功。プロデューサー評価は50点でD+、新米プロデューサへアップでした。
※これって過去のユニットのデータが見られる場所が無い? なので上のデータは記憶で書いてます。

「面白いけど疲れる」これが1回目の素直な感想です。(アイマスだけが理由じゃ無いですけど)木金は休みを取ったにも関わらず1回しか終わってないのは、思っていた以上に疲れるので一度に進められなかったからです。大事な選択には制限時間がかかってますし、オーディションやレッスンでは反射神経を必要とする物が多いので、かなり緊張を強いられます。事前情報である程度は覚悟していましたが、ちょっと想像以上でした。なんか地球防衛軍3より疲れる気が(汗)

そうそう、緊張といえばTV出演で曲を歌っている所を見てるのも意外と緊張します。特にミスが1度も出てない時の終盤なんかは「がんばれ春香!」と思いながら思わず拳に力が入ったり(汗) 結局、ノーミスは2回ありました。1本しかSave出来ないのが非常に残念。

あと、個人的に一番厳しかったのはアピール機能。高速で横スクロールするgoodとbad2種類のアイコンが混じった列をボタンクリックで止めて選択する物なんですが、うちの液晶ディスプレイが悪いのか、私の目が腐っているのか、それともその両方か、とにかくこれは何度やっても駄目でした。余程連続してない限りなかなかgoodを取れません。しかもこれはお別れコンサートやオーディションという大事な箇所で使われてるので非常に厄介。このシステムのおかげでお別れコンサートだけは4・5回ロードしてやりなおしました(流石に失敗で終わらせるのは春香に忍びなくて^^; )

とりあえず2人までプロデュース出来るようになったので、次は2人に挑戦してみるつもり。思ったよりもプレイ時間が長いので、途中経過と雑感でもちょこちょこ書こうかと思ってます。

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